株式会社ブロードエッジ・ウェアリンク(本社:東京都渋谷区、代表取締役:丸岡栄之)は、AIを活用して飲食店のワイン選定や仕入れ、販促活動を包括的に支援するサービス「ワイサポ」を発表しました。このサービスは、2025年4月15日から17日に東京ビッグサイト東ホールで開催される「ProWine Tokyo 2025」で初公開されます。
「ワイサポ」の特徴
1.ワイン選定の効率化:お店のメニュー写真や基本条件、こだわり条件を入力するだけで、料理との相性や価格帯、味わいのバランスを分析し、最適なワインを提案します。
2.多言語対応の販促ツール作成:多言語対応のワインメニューや販促ツールを自動生成し、インバウンド対策や店頭での活用をサポートします。
3.簡単な操作とサポート:ワンクリックで仕入れが可能で、特別な知識や複雑な操作は不要です。さらに、チャットで相談できるソムリエAI「Sommia」が、プロの視点から最適なワインを提案し、接客をサポートします。
ソムリエAI「Sommia」の特長
「ProWine Tokyo 2025」での初公開
「ワイサポ」は、2025年4月15日から17日に東京ビッグサイト東ホールで開催される「ProWine Tokyo 2025」で初めて公開されます。初日の4月15日には、メディア関係者向けに記者会見も予定されています。詳細は公式サイト(https://prowine-tokyo.com/)をご覧ください。
会社概要
お問い合わせ先
株式会社ブロードエッジ・ウェアリンク
TEL:03-6452-5968
MAIL:infobel@broadedge.jp(担当:中川)
PRTIMES元記事URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000070186.html