Playfinity株式会社は、プロバスケットボールチーム「鹿児島レブナイズ」と連携し、スマートフォンで気軽にゲームを楽しめるサービス「毎日、レブナイズ。」を開始します。
今回の取り組みは、同社が提供するゲームサービス「GameBull(ゲームブル)」において、スポーツチームへの初導入となります。
「毎日、レブナイズ。」は、試合のない日や会場に足を運べない日でも、ゲームを通じてクラブを身近に感じられるサービスです。通勤・通学の合間や休憩時間など、日常のちょっとした空き時間に楽しめる新しい応援の形を提案します。
「試合のない日にもレブナイズを楽しみたい」「次の試合までの時間もクラブとつながっていたい」。そんなファンに向けて、スマートフォンから気軽に参加できるゲーム体験を提供します。
アプリのダウンロードは不要で、ブラウザからすぐに利用可能。鹿児島レブナイズのオリジナルデザインを使用した特別仕様のゲームも登場します。
ゲームのプレイやミッションの達成によってポイントを獲得でき、貯まったポイントはAmazonギフトカードなどの特典と交換できます。日常の空き時間にゲームを楽しむことが、クラブを応援する新たなきっかけになります。
※ポイントの獲得・交換には所定の条件があります。詳細はゲームページをご確認ください。
ゲームページ:https://rebnise.user.g-b.store/


1. ゲーミフィケーションでファンエンゲージメントを向上
ゲームやミッションに繰り返し挑戦したくなる楽しさを通じて、ファンが自ら継続的に参加するきっかけを創出。試合日以外にもクラブとの接点をつくり、長期的な関係づくりを目指します。
2. 会場に来られないファンにも参加の機会を提供
ブラウザから利用できるため、遠方に住んでいる方や観戦の機会が少ない方も参加しやすいのが特徴です。会場に足を運ぶこと以外にも、クラブと関わる方法を広げます。
3. ファンの楽しみを新たな収益機会へ
ポイ活や広告収益の一部がクラブ側に還元される仕組みを備え、観戦やグッズ購入とは異なる収益機会を提供します。また、無料から導入できるため、導入費用を抑えながら新たなファン向け施策に取り組めます。
「GameBull」は、ゲームの楽しさを参加のきっかけにする「ゲーミフィケーション」を活用し、企業やスポーツチームとユーザーをつなぐサービスです。
ファンとの関係づくりだけでなく、来場や会場内での物販への関心を高める施策にも活用でき、チームの収益化・集客・販促を支援します。スポーツチームに限らず、幅広い一般消費者向けサービスにも対応しています。
主な機能として、ファンによる「推し活」やファン投票、会場内物販の販売促進などを用意。日常的なファン参加から、実際の来場時の購買を後押しする施策まで展開できます。また、チームの世界観やブランドを反映したオリジナルゲームの開発にも対応しています。
公式サイトでは、サービスの仕組みや主な機能、スポーツチームをはじめとする業種別の活用方法を紹介しています。
GameBull公式サイト:https://gamebull.playfinitykk.com/
Playfinity株式会社は、鹿児島レブナイズへの導入を通じて、ゲームを楽しむ時間がクラブを応援する時間にもなる新しい体験を届けていきます。
今後もスポーツをはじめとする幅広い分野で、ユーザーが思わず参加したくなる機会を創出し、サービスやブランドとのつながりを育んでいく方針です。
会社名:Playfinity株式会社
代表者:代表取締役 山中 健太郎
所在地:東京都港区南麻布2-8-21 SNUG MINAMI-AZABU 3F
企業HP:https://playfinitykk.com/
Playfinity株式会社
担当:お問い合わせ窓口
メール:contact@playfinitykk.com
PRTIMES元記事:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000174151.html