ヤマザキビスケット株式会社は、チップスター発売50周年を記念し、京都・下鴨神社で開催される「御手洗祭納涼市」にスペシャル屋台を出店しています。
1976年の発売以来、多くの人に愛され続けてきたチップスターへの感謝を込め、「みんなの笑顔のまんなかに」という想いのもと、世界文化遺産・下鴨神社を舞台にした特別企画を展開。イベント初日から多くの来場者でにぎわいを見せました。
2026年から7月7日を「チップスターの日」と制定したことを記念し、スペシャル屋台ではチップスターの赤いフタをモチーフにした「お願いプレート」と「チップスター うすしお味」をセットにした「願いをつなぐチップスター」を無料配布しています。
来場者はお願いごとを書いたプレートを手に楽しむ姿が見られ、ブランドアンバサダーを務める橋本環奈さん直筆のお願いプレートも特別展示され、多くの注目を集めました。

会場には、チップスターオリジナルの赤ちょうちんが並ぶフォトスポットを設置。昼間はもちろん、ライトアップ後は幻想的な雰囲気が広がり、多くの来場者が記念撮影を楽しみました。
歴史ある下鴨神社の景観と調和した演出により、伝統的な夏祭りとチップスターの世界観が融合した特別な空間となっています。



イベント名:チップスタースペシャル屋台 in 御手洗祭納涼市
開催期間:2026年7月18日(土)~7月24日(金)
開催時間:nine:00~19:30頃
会場:下鴨神社境内(京都府京都市左京区下鴨泉川町59)
チップスターの丸いフタをモチーフにしたお願いプレートに願いごとを書き、「チップスター うすしお味」とセットになった「願いをつなぐチップスター」を無料で受け取れる体験企画です。
オリジナルの赤ちょうちんが並ぶフォトスポットを設置。自身の願いごとをSNSへ投稿した来場者には、「願いをつなぐチップスター」がプレゼントされます。
スペシャル屋台では、チップスターのフタをデザインしたオリジナルステッカーも来場者へ配布しています。


下鴨神社で開催される御手洗祭は、京都を代表する夏の風物詩です。「足つけ神事」として知られ、ろうそくを手に御手洗池へ入り、無病息災や厄除けを祈願します。
開催期間は2026年7月18日(土)から7月30日(木)までを予定しています。
京都会場へ来場できない人も参加できる「チップスター 星への願い奉納キャンペーン」を開催しています。
Xでヤマザキビスケット公式アカウントをフォローし、リポストとハッシュタグ「#チップスターで星に願いを」を付けて願いごとを投稿すると、抽選で30名にチップスター5種類セットがプレゼントされます。
応募期間:2026年7月17日(金)~7月30日(木)
2026年7月25日(土)・26日(日)に開催される「汐留サマースクール2026」では、発売50周年を記念した体験コンテンツ「チップスター輪投げ」を実施します。
会場は新橋駅から汐留駅間の地下コンコースおよび日本テレビ本社で、子どもから大人まで楽しめるイベントとなっています。
発売50周年を記念し、「チップスターL 京七味」が新たに登場しました。京都府内で製造された七味唐辛子を使用し、ポテトの風味と京七味の香り、あとを引く辛さを楽しめる限定フレーバーです。

チップスターは1976年に誕生した日本初の成型ポテトチップです。シンプルな味わいと美しい円筒形のパッケージで長年親しまれ、「うすしお味」をはじめ、「コンソメ」「のりしお」など幅広いラインアップを展開しています。

ヤマザキビスケット公式サイト:https://www.yamazaki-biscuits.co.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/ybc.jp/
PRTIMES元記事:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000140070.html